GalaMate
シンジュに別れを告げる幾万の葉‥(10/23/14 01:54)
◆シンジュ >> (きゃっきゃしてますよこの子…。) くふふっ、楽しみ!(色んな意味で。)(10/23/14 01:54)
◆シンジュ >> ごーごー!!(引っ張られ、つられるように)いや、めっちゃ可愛いじゃないですか…(10/23/14 01:53)
ルークスに別れを告げる幾万の葉‥(10/23/14 01:53)
◆ルークス >> (ことしのハロウィンははてさてどうなることか…)(10/23/14 01:53)
◆シンジュ >> あたしも一緒に何か着ようかなあ。でも肌が極黒になるのは嫌なんだけどー…(10/23/14 01:53)
◆ルークス >> まいいや、とにかくゴーゴー!!(きゃっきゃとシンジュを引っ張りながら)(10/23/14 01:52)
◆シンジュ >> なにこれ可愛い。(その仕草。そのぱっつん前髪。)(10/23/14 01:52)
◆シンジュ >> くふふ!急いで衣装部屋を漁って…、足りない分は馴染みの貸衣装屋さんも回って…(10/23/14 01:51)
◆ルークス >> なんかソレ褒められてるのか何なのか…(無意識…つか、可愛い、のか?)(10/23/14 01:51)
◆ルークス >> んっふふー、ふふー!(ぱっつんな前髪を揺らしながらシンジュを引っ張り)(10/23/14 01:49)
◆シンジュ >> 無意識か…。(ルーシア…恐ろしい子…)(10/23/14 01:49)
◆シンジュ >> 悪いこと考えなさそうだものねえ。(だからこそ、最初に話がかみ合わず困ったのだ)(10/23/14 01:48)
◆ルークス >> ま、まぁとにかく!日はあるようで無い!急いでコスチュームの選定なのだよ!(10/23/14 01:48)
◆ルークス >> いや、可愛くしてるつもり無いんだけどなぁ……なんでだ。(10/23/14 01:47)
◆シンジュ >> ルーシアちゃん可愛過ぎですから。さっきから。(ぶい!とか、裾引っ張るとか。)(10/23/14 01:46)
◆ルークス >> まぁ、いっつもやられるばっかりだったから余計にね…気合がね。(10/23/14 01:46)
◆シンジュ >> (咽るのを労わり…)(10/23/14 01:45)
◆ルークス >> (くいくい、とシンジュの裾を引っ張って)(10/23/14 01:45)
◆シンジュ >> うむ、まァルークスくんがハロウィンに掛ける気合はとてもよく分かった。(10/23/14 01:45)
◆ルークス >> こほん。(焦りすぎてちょっと咽た)(10/23/14 01:44)
◆ルークス >> まぁ、ともあれ(10/23/14 01:44)
◆シンジュ >> (あえてミラクルを期待しない方向でいこう。面白そうだから。)(10/23/14 01:44)
◆ルークス >> いやいやいや…今はともかくとして元のアレを弄っても楽しくないよ!?(10/23/14 01:43)
◆シンジュ >> そっかー、すごい。(うんたら…と長く続いたあたりは軽く聞き流し…)(10/23/14 01:43)
◆ルークス >> (服もきっとミラクルな何かでチェンジする!……はず!)(10/23/14 01:42)
◆シンジュ >> いつでもどうぞ!(輝かしい未来を夢見る娘の顔で。)(10/23/14 01:42)
◆シンジュ >> (と、ちょっと心配した。そのままだったら、相手もだけど自分にもダメージだよね)(10/23/14 01:41)
◆シンジュ >> それって……(少女からおっさんに変貌した時、服はどうなるのだろうか…)(10/23/14 01:41)
◆ルークス >> そ、去年の参事を参考にちょっとした幻術と身体捜査を――(うんたら…)(10/23/14 01:40)
◆ルークス >> い、いやソッチはまた何れ遠い未来に……(心の声に背筋が震えた)(10/23/14 01:39)
◆シンジュ >> このチェンジはルークスくんの魔法?それとも…(姿をまじまじと見…)(10/23/14 01:39)
◆ルークス >> ふふ、少女からオッサンに変貌した時の相手の顔が楽しみだぜ……!(10/23/14 01:38)
◆シンジュ >> そのままのルークスくんも弄りたいのに…。(心の声が漏れる。)(10/23/14 01:37)
◆シンジュ >> (握り返し。) そうそう、全力で。(10/23/14 01:37)
◆ルークス >> め、めいく…お、おぅ、ばっちこい……!(変身中は黒くない。擬装用なので。)(10/23/14 01:36)
◆シンジュ >> (さすがに極黒のままだとメイクは無理だな、とちょっと残念がる。)(10/23/14 01:35)
◆シンジュ >> その覚悟をくんで、ヘアセットとメイクもお任せあれ。… いや、メイク…(10/23/14 01:34)
◆ルークス >> どうせ遊ぶんならてってーてきにやらないとね!(ぶい!)(10/23/14 01:33)
◆シンジュ >> 我が身を差し出すなんて、ルークスくんの覚悟が窺えた。(しみじみ。)(10/23/14 01:32)
◆ルークス >> (きゅ、とシンジュの手を小さな両手で握り。にし、と悪いかお。)(10/23/14 01:32)
◆ルークス >> そう、十分な交換条件たると思ってコンタクトして良かったよ…!(10/23/14 01:31)
◆シンジュ >> そしてなにより、公認で着せ替えが可能ということだものね。(10/23/14 01:31)
◆ルークス >> シンジュちゃんなら判ってくれると思ってた。(あくどい笑みには朗らかに返す…)(10/23/14 01:30)
◆シンジュ >> (あくどい笑いでもって答える…)(10/23/14 01:29)
◆シンジュ >> 以降に害を残さないお遊びならば、あたしだって手を貸さないこともない。(10/23/14 01:29)
◆シンジュ >> ふむ、(と、頷いて。)(10/23/14 01:29)
◆ルークス >> ねておきて鏡見てビビるくらいの危険性かな?(つまり無害。)(10/23/14 01:28)
◆ルークス >> ハロウィンが終わるまではワルークス&ルーシアで暴れまわってやるのさ。(10/23/14 01:28)
◆シンジュ >> それは、大丈夫なの?(黒いのを差して、問うた。) 危なくないの?(10/23/14 01:26)
◆ルークス >> まぁ、こっちも上手く説明しきれてないのは否めない。(この場所がいかんのだ。)(10/23/14 01:26)
◆シンジュ >> で。 伝わってくる情報だけじゃあ、イマイチ判断しきれないんだけれど、(10/23/14 01:26)
◆シンジュ >> あァ…まぁその気持ちは分かる。(頷いて、)(10/23/14 01:25)
◆シンジュ >> 皮膚のカラーだけじゃなくてメンタルも暗黒化しておる…。(わー。)(10/23/14 01:24)
◆ルークス >> ――という思いもちょびっとだけあるんだけどな。(ぅへへ。)(10/23/14 01:24)
◆ルークス >> まぁ、毎年毎年「やられる」側だから今年くらい「やっちゃう」側に!(ぐっ!)(10/23/14 01:23)
◆シンジュ >> この会話のおかしさの理由が分かった。(スッキリした顔をし、) (10/23/14 01:23)
◆シンジュ >> なるほど、てっきり魔王を倒そう!方面の事を言われるのだと思っていたから…(10/23/14 01:22)
◆ルークス >> (ずーん……)…ちょっと思い出したくないこととかフラッシュバックして…(10/23/14 01:21)
◆ルークス >> まぁ、なりゆき上……ちょっとバカなことして気を紛らわさんと、その…(10/23/14 01:20)
◆ルークス >> と、そういうわけでハロウィンのコスプレ扮してお菓子をばらまくわけだよっ!(10/23/14 01:19)
◆シンジュ >> ルークスちゃんは魔王さまの手下になっちゃったのかな?(10/23/14 01:19)
◆シンジュ >> …………つまり、(10/23/14 01:18)
◆ルークス >> ふっふ、今回ばかりは褒めるがよい、称えるがよい。(ふふーん。)(10/23/14 01:17)
◆シンジュ >> 相変わらずの可愛さだね。(褒め称える。)(10/23/14 01:17)
◆シンジュ >> おぉ。(目を擦り、) すごい。(10/23/14 01:16)
◆ルークス >> ふふん、流石に真っ黒な奴が菓子を配っていたらあからさまにあやしーからな。(10/23/14 01:16)
◆ルークス >> こんなふうに。(ふわ……揺らぎが収まれば、目の前に居るのは少女)(10/23/14 01:15)
◆シンジュ >> でも全員揃って極黒はちょっとなあ… …うん?(揺らぐ視界…)(10/23/14 01:14)
◆シンジュ >> 街中のひと達を着せ替え人形にして良いということ?(10/23/14 01:14)
◆ルークス >> たとえば――(ぼやや…シンジュの視界が、揺らぎ)(10/23/14 01:13)
◆シンジュ >> ……。呑み込めたような全く分からないような。(額に手を当て…)(10/23/14 01:12)
◆ルークス >> ぁ、黒いのはどうとでもするのでそこは問題なく。(ふりふり…指先を)(10/23/14 01:12)
◆ルークス >> 街中の人間を黒くするために、お前の衣装が必要なんだ…!(超理論)(10/23/14 01:11)
◆シンジュ >> これは衣装の色も大幅に考え直さないとだわ。(その黒い様を見て…)(10/23/14 01:11)
◆ルークス >> というわけで大体の事情は呑み込めたろう。(拒否る様を見て)(10/23/14 01:10)
◆シンジュ >> つい最近聞いたばかりなので。(クロネコチョコをガン見…)(10/23/14 01:09)
◆ルークス >> うん、ビックリするくらいに真っ黒。もうちょっと控えめかなと思ったんだけどなー…(10/23/14 01:09)
◆シンジュ >> (差し出されたものを見、)知っている人からのお菓子も警戒せよと、(10/23/14 01:08)
◆ルークス >> あ、ついでにお菓子食べる?(す、と差し出すクロネコチョコ)(10/23/14 01:07)
◆シンジュ >> 素晴らしいくらいに極黒だね。(ガングロを軽く越えた。)(10/23/14 01:06)
◆ルークス >> (やばいなこのツーカー感。)(10/23/14 01:06)
◆ルークス >> キミなら特に説明せずに理解してくれると思ってた。(10/23/14 01:06)
◆シンジュ >> (起き上がるルークスに、目をぱちくりとさせて。) ……、(10/23/14 01:05)
◆ルークス >> (面と向かった顔。普段の病的な白じゃない。ビックリするくらいに黒い。)(10/23/14 01:05)
◆シンジュ >> どんなドレスにする?(10/23/14 01:04)
◆シンジュ >> うん、極秘ミッションて? …あ、分かった。ハロウィンの仮装の件?(10/23/14 01:04)
◆ルークス >> シンジュ――君にしか頼めない大事な頼みがある。(起き上がり、向き直って)(10/23/14 01:04)
◆シンジュ >> (これでもちゃんとした娘の治癒呪文なので、効果はある。) (10/23/14 01:03)
◆ルークス >> と、それはさて置き。なのだよ。(おまじないでいたいのが飛んでいき)(10/23/14 01:03)
◆ルークス >> まぁ変に動揺してプレスしてしまわなかっただけいーけどさ!いてて。(10/23/14 01:02)
◆シンジュ >> (大丈夫じゃないと聞き、) いたいのいたいのとんでけー。(10/23/14 01:02)
◆シンジュ >> いや、今ちょっと頭働いてなくて…ごめんごめん。大丈夫?ルークスくん。(10/23/14 01:01)
◆ルークス >> (うずくまり)……あんまり大丈夫くない。(10/23/14 01:01)
◆シンジュ >> ……、(暫しの間の後、) やっほー。 …大丈夫?(人差し指でつつく…)(10/23/14 01:00)
◆ルークス >> ・・・人が落ちても全く動じない素晴らしい心をお持ちですねシンジュさん…(10/23/14 01:00)
◆シンジュ >> あ、(バランスを崩し、落ちるまでの一部始終を観察し)(10/23/14 01:00)
◆シンジュ >> (娘は動くつもりがなく。ルークスの着地点が己の現在地で無ければ良いだけのお話)(10/23/14 00:59)
◆ルークス >> べしょん!!(幸いシンジュから少し離れたところで落下…いや着地。)(10/23/14 00:59)
◆ルークス >> 急にリクエストしても遅ぎゃぁぁああ!?(バランスを崩して落下…)(10/23/14 00:58)
◆シンジュ >> …?……、(暗い所為だろう、と、顔が見えぬのは特に気に留めずに)(10/23/14 00:57)
◆ルークス >> そんな(10/23/14 00:57)
◆ルークス >> よっし、待ってろ今降り……って、(もう飛び降り体制だった)(10/23/14 00:56)
◆ルークス >> (暗がりのせい?見上げても顔のある部分はすっぽり黒い。)(10/23/14 00:55)
◆シンジュ >> (ルークスの怪我よりも我が身の心配をする…)(10/23/14 00:55)
◆シンジュ >> 灯台元暗し。 …あ、落ちてこないでねー、あたし潰れちゃうー。(10/23/14 00:55)
◆シンジュ >> 極秘ミッション?(首を傾げ…)(10/23/14 00:55)
◆ルークス >> ここでーす…って、どこどk……ぁ、(真下を見た)予想以上に近かった。(10/23/14 00:54)
◆ルークス >> そうそう、あたしあたし、お前にしか頼めない極秘ミッションがだな…!(10/23/14 00:53)
◆シンジュ >> ここでーす、ここー。(三角座りのままひらひら手を振る。)(10/23/14 00:53)
◆シンジュ >> ………って、探し物はわたし?(えーーー。)(10/23/14 00:51)
◆ルークス >> ・・・?(近い?)ぇ、あれ?どこどこ……!?(きょろきょろがさがさ)(10/23/14 00:51)
◆シンジュ >> (探しものか何かだろうか、と首を傾げたところで)(10/23/14 00:51)
◆ルークス >> おーぃ!シンジュー!!シンジュちゃんやーぃ!!(迷子を捜してるかのごとく。)(10/23/14 00:50)
◆シンジュ >> ………、如何したのルークスくん?(ようやく声が出た。)(10/23/14 00:50)
◆シンジュ >> …。(少しばかり回転の悪い状態の頭で考える…)(10/23/14 00:50)
◆ルークス >> 視界が高くなれば見つけやすいと思ったけど…葉っぱばっかりで何も見えねー!?(10/23/14 00:49)
◆シンジュ >> (音源の方を見上げ、)…、(ぽかーんと口をあけている。)(10/23/14 00:49)
◆ルークス >> (シンジュの真上。枝の上できょろきょろしてる人影。)(10/23/14 00:48)
◆ルークス >> っかしーな、人づてに聞いた話だとこっちの方面に行ったとかなんだとか…!(10/23/14 00:47)
◆シンジュ >> Σ!?!?!?(びくうっ、、、)(10/23/14 00:47)
◆シンジュ >> (目尻に滲んだ涙をごしごしと手の甲で拭い…)(10/23/14 00:47)
風そよぐ葉がルークスによってまた一枚増え‥(がさがさがさっっ!!)(10/23/14 00:46)
◆シンジュ >> …ぁふ、、(2度目の欠伸を何とか噛み殺す…)(10/23/14 00:45)
◆シンジュ >> 身体はぽかぽかしてるんだけどなあ。やっぱ寒いか…。(手を擦り合わせ、)(10/23/14 00:43)
◆シンジュ >> ……、(口元に持ってきた指先が意外と冷えていた…)(10/23/14 00:41)
◆シンジュ >> (これが意外と暖かいので、外すことはせずに。) …ふぁ、(ちいさな欠伸。)(10/23/14 00:39)
◆シンジュ >> (みつあみから解かれた髪は首や腕に絡みつき、マフラーの代わりのよう。)(10/23/14 00:38)
◆シンジュ >> (膝を抱えて座る娘。)(10/23/14 00:35)
風そよぐ葉がシンジュによってまた一枚増え‥(世界樹の根元。)(10/23/14 00:34)