GalaMate
ΦΦクロは露天賑わう雑踏の中へ、、(12/26/14 04:41)
◆クロ >> (いつの間にか追いかけっこになっている図。)(12/26/14 04:41)
◆クロ >> …っておい!?はええぇよ!?ちょっと待てって…!というかマジで待て!迷子になるぞ!?(追いかける。)(12/26/14 04:41)
◆クロ >> 分かってるなら良いけどな…。(普通にドン引かれたのかと思いましたよ…。)止めろ!?そういう事言うから、お前薄い本が出回ってるらしいんだぞ…。(しかも黄金回廊で…怖い…世間が怖い…。)なんだよ、寂しいのかよシンジュ。仕方ねーな、いつだって俺に声かけてくれていいだぞ。(クロの隣、あいてますよ…。)(12/26/14 04:40)
ΦΦシンジュは露天賑わう雑踏の中へ、、(12/26/14 04:40)
◆シンジュ >> (そんな年の瀬。)(12/26/14 04:40)
◆シンジュ >> あーもーやだやだー!(クロを撒くように早歩き&駆け足。からの、ただの迷子。)(12/26/14 04:39)
◆シンジュ >> 分かってるよ!何言ってるのメガネめ!(精一杯の罵倒。) あたしだってクロちゃんのこと好きなのに。 クロちゃんとイヴェルくんはラブラブだものねえ…ああヤダヤダ。(12/26/14 04:38)
◆クロ >> は??な、なんだよ…。(手を叩かれ驚く。)おい、俺を置いていくなよ!?ったく…。(歩き出す姿を見て、慌てて追うように後に続き。)(12/26/14 04:37)
◆シンジュ >> クロちゃんの優しさはもう…(差し出された手はとらずに、ぱんっと良い音をさせて叩き、先立って歩き出す。)あたしはもう、どうやって消化したらいいのだか。(12/26/14 04:35)
◆クロ >> い、いや…一応言っとくけど、イヤラシイ意味で言ったわけじゃあないぞ…。(そういう発言が許されるのはイケメンだけなんだからね…。)普通に遊ぶ的な感じだぞ…。(12/26/14 04:35)
◆クロ >> そうか、待ち焦がれてるのか…。(あいつ、雪の中に埋もれながら俺の事を…。)(12/26/14 04:33)
◆シンジュ >> いや、イヴェルくんはクロちゃんを待ち焦がれているでしょう…。(世界の真理のように言う…。差し出された手を見て、)(12/26/14 04:32)
◆クロ >> 壊すつもりもないのにああなるのは、最早才能だと思うぞ…。(12/26/14 04:31)
◆シンジュ >> 壊すつもりは…ないんだけどね…。(どうしたこうなった的な…)(12/26/14 04:30)
◆クロ >> まあ、他にやる事もないしな正直…。イヴェルはそんなに俺を待ってるわけじゃあないと思うが!?(イヴェルさんは普通に満喫してるだろ凍土を!?)今日は朝まで付き合えよ。(ほら、と手を差出し。)(12/26/14 04:28)
◆クロ >> へーへー…。 ……夏も花火で色々破壊してたもんな…。(常に何か破壊してるよな、お前…。)(12/26/14 04:26)
◆シンジュ >> (クロから離れ…)ん?うん、そう。明日。(頷く。) 凍土か、そっか。イヴェルくんも待ってるものねえ。 ………?(首を傾げ、)(12/26/14 04:26)
◆シンジュ >> 今日のわたしは寛容なので見逃してあげます…。(仕方がないな…。) 流石にしないって!これ以上物的被害を出したら、芸人として営業できなくなる…。(12/26/14 04:24)
◆クロ >> その代わり、だ。(12/26/14 04:22)
◆クロ >> ま、とにかく。(ぎゅっと最後に強く抱きしめた後、身体を離す。)明日街に戻るんだっけ?仕方ないから特別に送ってやるよ。どーせ俺も凍土行くつもりだったし。(12/26/14 04:22)
◆クロ >> おう。(頷く。)……言ってないが?うおっ、など言っていないわけだが。(絶対に俺は認めないよ。)…いや、魔法をぶっ放そうとするなよ…。(たとえ威力が弱くてもそれは許さんで。)(12/26/14 04:21)
◆シンジュ >> うん、ありがとうね。(クロの表情は見えないけれど、その気配は分かるから。ひとつ笑って。) えー…、絶対「うぉっ?」ッて言ったのに。大丈夫だよ、魔法ぶっ放したとしても…まぁ…そんな、ねえ?(わたし弱小術師ですしー。)(12/26/14 04:19)
◆クロ >> ったく…。(悪態をつきながら笑う。)吃驚なぞしておりません…。(心を無にするのです…。)(12/26/14 04:16)
◆シンジュ >> 餞別は要らないけれど、別れを惜しむ時間を貰おうと思って。(よし、と自分で満足して。そのまま、回した手でクロの頭やら背中やらをぺたぺたと叩く。) …吃驚した?(12/26/14 04:15)
◆クロ >> 元気でやれよ、ほんと。気が向いた時は顔を見せに来てくれて良いんだからな。(眉を下げ、僅かに苦笑しながら言った。)(12/26/14 04:14)
◆クロ >> (吃驚して瞬いた後、同じように手を回し抱きしめた。)(12/26/14 04:13)
◆クロ >> 俺は違いますが。(心を読まれた…だと…悔しい…。)…何……うおっ?何っ!(助走をつけられてきたのでビビる。)(12/26/14 04:13)
◆シンジュ >> それはクロちゃんもでしょ。自分は違うけど…なんて思っているんだろうけれどねえ。(くっふふ、) …さて、如何かなあ…(なんて、笑って言ってから。少し助走をつけて) ていっ、(ジャンプし、)どーん!(クロの首にをまわして抱きついて。ぎゅっとした。)(12/26/14 04:11)
◆クロ >> この国の奴らはまあ、お人よしも多いしな。(俺は違うけど…。) なんか魔法ぶっ放すつもりかよ!?いや、かけてないけど…。(状況によってはかけなければいかんのか、こいつまさか積年の恨みを…。)(12/26/14 04:08)
◆シンジュ >> (クロの今いる位置を指差し、娘は少し離れる。)それね、他の人にも言ってもらえた。本当にこの国の人は優しい。  …オートで避ける魔法とか自分に掛けてないよね?(12/26/14 04:06)
◆クロ >> あー…悪い。言い方ちょっと悪かったか…。こんな言い方されても微妙だろうしな。まーでも、そんだけお前の事気にしてる奴らはいるっつー事だ。(うむと頷き。)そうか、俺も会えて良かったぞ。おう、どうした。(立っておく。)(12/26/14 04:04)
◆シンジュ >> うん…微妙なところ。(眉をハの字にして笑う。) でも何もなくて待ち続けるのは辛いって身をもって知っているから、その気持ちを他の人にはさせちゃいけないなって思ってはいるよ。  だからクロちゃんは、今日会えてよかった。 …ねえクロちゃん、ちょっと其処立ってて。(12/26/14 04:02)
◆クロ >> でもまあー、それでもやっぱ何も言わずに行かれるよりは嬉しいし。複雑だけどな。まー…結局シンジュの好きにすりゃ良いけどさ。(12/26/14 03:58)
◆クロ >> ま、この時期は色々忙しいもんな。(うむと頷き。)そうだな、別に無理する必要はないと思うが。一応、あいつ等に手紙ぐらいは送ってやると喜ぶかもな。まー実際そういう手紙来ても凹むけどなあ。(思い出すように黒髪を掻き。)(12/26/14 03:57)
◆シンジュ >> あー……、(納得…。) あー、…ええと、まだ。何かと忙しくて…、(困ったように首を傾け、) 明日には街に帰るから、その時会えれば直接伝えるし…無理なら手紙かなあ。(12/26/14 03:56)
◆クロ >> 後はそうだな、カナカとかには。(12/26/14 03:53)
◆クロ >> 俺が無茶する時は大体イヴェルも一緒だからな…。(たいがい二人で死にかけている気がする。)俺は面白くねーよ…。というか、他の奴には挨拶したのか?ミラベルさんら辺に。(12/26/14 03:53)
◆シンジュ >> 痛い!(これはシンクロではなくてリアルな痛みであった。) ウソばっか。わりと無茶してるよクロちゃんも。イヴェルくんを悲しませるようなことしちゃだめよ…。(そっと言う…) …あー…まァそれはそれで面白そうだから、あたしはいいと思うけれど!(卒業後のことなのでお任せしますのスタイル。)(12/26/14 03:51)
◆クロ >> もう完全にシンクロしてるな…。(クロコスじゃあなくてシンジュコスにしてやるべきだったか…。)(12/26/14 03:49)
◆クロ >> 泣かねーよ…。(無の顔にイラッときたのでシンジュにもデコピンしておこう。)へーへ。俺は無理はしない主義だし。センターは俺のものというわけか。しかしセヴンが持つ怨霊に呪われ、ミラベルさんに終始冷たい目で見られそうなので止めておきます…。(そんなの耐えられない…。)(12/26/14 03:49)
◆シンジュ >> 痛い…。(シンクロし過ぎて痛みも伝わってくる感じがする…)(12/26/14 03:48)
◆シンジュ >> 泣かないのか。つまらん。(無の顔。) それはクロちゃんもね。無理しないように。 …えー、じゃあクロちゃんが代わりに入るとかは?ミラクロ7。 …あれ?(よくない?語呂よくない?)(12/26/14 03:46)
◆クロ >> (向けられた癒しニャンの額に容赦ないデコピン。)う、うるさい…。(俺は無表情を貫くように試みる。)(12/26/14 03:44)
◆クロ >> 泣かねーよ俺もよっぽどの事がないと…。(しかも泣くにしてもひっそり泣くわ…。)まあ、泣く云々は置いておいて、だ。あんま無理すんなよっつー事。ミラー7になるのか…。(語呂がちょっと悪いな…。)(12/26/14 03:43)
◆シンジュ >> マスターに似るのではないでしょうか…。(ほら…と娘の持つ癒しニャンの顔をクロの方に向けて、微笑んであげる…) え。変顔じゃなかったの? マジ顔…?(わー…、)(12/26/14 03:43)
◆シンジュ >> だよね、ちょっとクロちゃん泣いてみて。(注文。) ミラベルちゃんもセヴンちゃんも、もう十分立派なアイドルだから…ミラージュ7から卒業してもやっていける!(卒業…)(12/26/14 03:41)
◆クロ >> ちょっと毒気抜かれてるじゃねーか癒しニャン…。(なんかドジっ子属性つきそうな顔立ちになってきてやがる。)変顔したつもりないんですけど!?くそっ、腹立つ…。(ぐぬぬ…。)(12/26/14 03:38)
◆クロ >> まあ、この国の奴らはそうだろうなあ。(そもそも泣くイメージの強い奴がいない気が。)マジか、アイカツ終了っすか…。ミラベルさんとかセヴンも寂しがるだろうな。(癒しニャンの存在感がそして半端ないなこれ…。)(12/26/14 03:38)
◆シンジュ >> 相性よいのかもねー。(ねーっ、と、笑い合う。初期装備の小憎らしい表情も、若干薄れているような…) えっ、そうなの? てっきり変顔の一種かと。(12/26/14 03:36)
◆シンジュ >> 泣かないよ、人前でマジ泣きするの死ぬほど嫌い。(首を振る。) そうだよ、大変なんだよアイドルは… これから街に帰って休業宣言するけど…。(勿論この…癒しニャンを片手に…)(12/26/14 03:35)
◆クロ >> 完全にシンクロしてるなお前ら。(凹んでやがる頭部ら辺が。)別に笑わせる為にああいう顔したわけじゃあないんですが!?(12/26/14 03:33)
◆シンジュ >> ふぎゃっ!!(喰らう。クロコス癒しニャンもチョップの衝撃で若干凹む。) じ、自分があんな顔をして笑わせたくせに…。(12/26/14 03:32)
◆クロ >> ふーん、そんなもんか。なんだよ泣くなよ。(別に泣いてないがそう言っておく。)…へー、そう。大変なのねアイドルって。(棒読み。) ま、そういうなら仕方ないけどな。(やれやれと短く肩を竦めた。俺のコスをしている癒しニャンを持つシンジュを見て、ファンが俺を殺しにかかりにこないだろうな…と一抹の不安を感じながら…。)(12/26/14 03:32)
◆シンジュ >> ないよ。気持ちだけで十分。 …何かを貰ってしまうと、その分寂しくなるし。(爪先で一度、地面を蹴り、)…それにほらあ、あたしアイドルだからあ…誰かから貰うと我も我もと大変なことになるでしょう…。(アイドルじみた仕草と笑みで…)(12/26/14 03:30)
◆クロ >> シュ……ババッ!(シンジュ、クロコス癒しニャンに俺は素早くチョップを落とした。)(12/26/14 03:27)
◆シンジュ >> あははははは!(癒しニャンと共にクロを指差して笑う。クロコスの癒しニャンにも笑われるという、何とも言えない状況となった。)(12/26/14 03:26)
◆クロ >> ねーのかよ…。いや、流石に癒しニャンだけってどうかと思うんだけど…。(しかもクロコスバージョンの癒しニャンとか…流石に渡した俺も戸惑うレベルだろ…。)う、うるさい…大丈夫だ。何とかなる。(12/26/14 03:26)
◆シンジュ >> ううん?特には。(首を振り…)身軽な方がいいしね。 それにクロちゃん、無駄な時にお金は使っちゃあだめよ…ちゃんと遣り繰りして、お金がなくなった時備えなくちゃ…。きっとすぐになくなるんだから…。(予言。)(12/26/14 03:24)
◆クロ >> 絶対許さん。(無の顔で。)(12/26/14 03:24)
◆シンジュ >> わあ、すごい!(無の顔を指差して、むしろそっちに反応した。)(12/26/14 03:22)
◆クロ >> 止めろや…。ちゃんと大半は学院の金庫に預けてるから大丈夫だ…。(不安になるような事を言うのは止せ…。)(12/26/14 03:22)
◆シンジュ >> (投げ返された癒しニャンを優しく出迎えてあげる…) …で、ええっと?さっきの「…あっ!」てのはなあに?まさかお金を入れてた金庫のカギを閉め忘れたのを思い出したとか?(早くも億万長者でなくなる危機が…)(12/26/14 03:21)
◆クロ >> 癒しニャンは俺にキッスをされメロメロのようだな。(捏造。)(12/26/14 03:19)
◆クロ >> ……き、貴様…。俺が仏心をだし、出発の門出になんか買ってやろうと思ったけど今ので買う気が0になりました。(無の顔。)まあいーんだが、なんか欲しいもんとか必要なもんねーの?(12/26/14 03:19)
◆シンジュ >> あ、(しちゃった。)(12/26/14 03:19)
◆クロ >> 絶対許さん…。(震え声で投げ返す。)(12/26/14 03:18)
◆クロ >> ぎゃーっ!(まさかの癒しニャンとちゅー状態に…。)(12/26/14 03:18)
◆クロ >> ま、待て早まるな。割り勘よりもやはり裕福な者の方が分け与えるという精神をだ……(12/26/14 03:18)
◆シンジュ >> (癒しニャンとクロの顔面ちゅーと…なるか…)(12/26/14 03:17)
◆シンジュ >> あっ? (丁度投げた瞬間に、クロが声をあげた。) すごいな、先読みか。(12/26/14 03:16)
◆シンジュ >> いや、やっぱ割り勘だよね。平等に。(宣言する。) …………。……行けっ癒しニャン、たいあたりだ!!(クロに向けて癒しニャンを投擲!)(12/26/14 03:15)
◆クロ >> (唐突に声をあげた。)(12/26/14 03:14)
◆クロ >> (癒しニャンは天に召される一歩手前で復活を遂げた…。)………失礼なやつだな!?これをきっかけに俺はまあ…そうだな、どんどん金を儲けてゆくはずだ、そうに違いない。…あっ!(12/26/14 03:14)
◆シンジュ >> (要らない「と」を癒しニャンのほっぺたにぐいぐいと押しこみ、血色を戻して解放する…) …フーーーーン…………。(クロの億万長者は以下略…) 人生すべての金運を使い果たしたね…きっと。(12/26/14 03:12)
◆クロ >> ちょ、待て待て……いや、やっぱ金持ってる方が奢るシステムにしようぜ。そうだ、それが良い…。(将来的な事を考えると、その方が俺にとってお得だと思う。)たまたま偶然ねえ。(ふっ…これ以上は言及しないでやろう…。)まあ直らないだろうが、ちょっとは直るかもという希望をこめて…。あ、やっぱ無理か。(結論。)(12/26/14 03:11)
◆シンジュ >> わー、暖かくなーい☆(割り勘に)でも逆に、あたしが今以上に売れっ子になってチョー儲かるようになっても割り勘だからね。(クロの億万長者は長くは続かないと思っている…) …クロちゃんがたまたま偶然そういう場面に遭遇するからだよー、それは。(少しばかり、明後日の方を向き…) ちょ…、お前のとドジは直らんとか前に言ってませんでしたっけ…。(ここに来て直せと言うのか…)(12/26/14 03:09)
◆クロ >> (癒しニャンの顔が心なしか青ざめているように俺には見える…。)止めろ!?死亡フラグ建てようとするのは…。(こいつ、俺になんの恨みが…。)ふっ…いやー。こっちに来てですね、蛮王のお宝というのをゲットしてしまったんですよ僕は。それがまた、凄い財宝の数々でですね。もうこれ、当分働かなくて良いんじゃねーかな的な?(12/26/14 03:06)
◆クロ >> おー。そん時は飯でも食いにいこうぜ、ただし割り勘な。(暖かく割り勘でいこうな…。)でも、割と凹んでる時多いですやん…。(大体テンション下がってるイメージなんやで…。)おーよ、まあいいけどさ。風邪ひくなよ。ドジは直せよ。(12/26/14 03:04)
◆シンジュ >> …、(とりあえず今ある握力をフル活用して癒しニャンをぎゅうっと握りしめておこう。) じゃあ来年はヤバいね…そろそろ周期が…(と予測する。) え、何それどういうこと?(お金…)(12/26/14 03:04)
◆シンジュ >> や、まァ…「お前暫く帰って来ないって言ったよね!?」ってイラッとされるくらいに突然出現するかもだし。その時はよろしくね。(暖かく迎えておくれ…。) あたしが元気じゃなくなったら、それは9割あたしじゃないね!(えっへん!)…だいじょぶ、ありがとう。凹みやすいとか、クロちゃん以外には言われないよ。(小さく笑い…)(12/26/14 03:02)
◆クロ >> まあ、最近は割とマジで平穏なんだけどな…。去年か一昨年辺りは、一か月に一回は死にかけてたような気がするで…。(無茶しやがって若い頃の俺…と遠い目。)ふっ、俺が生き残れているのも皆のおかげ…ああ、来年も…来年はお金いっぱいもう手に入ったから隠居します。(もう働かない、絶対にだという意思。)(12/26/14 03:01)
◆シンジュ >> クロちゃんを含め、この街の冒険者の「危険なことはしてない」はわりと信用ならないというか、危険と危険じゃない事の境目がとてもハイランク過ぎるというか…!(ふおぉ、と額に手を当て…) クロちゃんは、強いのに危なっかしそうだよね…不思議と。その調子で来年も頑張れ…!(エール。)(12/26/14 02:58)
◆クロ >> …………ふっ…。(クロコス癒しニャンと、俺はシンクロしたようにドヤ顔に一瞬なった。)(12/26/14 02:56)
◆クロ >> そうか。(ちょっとだけ間が空いた後。)それは寂しくなるな。(片眉を下げ苦笑した。)元気でやれよ、お前凹みやすいんだから鬱憤は小まめに発散しろよな。(12/26/14 02:55)
◆シンジュ >> うん、ありがとう。のえるの遊び相手になってもらおう。(癒しニャンをぽふぽふと撫でて、) …………、(クロコスには、微妙そうな顔をしたが敢えて何も言わず…)(12/26/14 02:55)
◆シンジュ >> あたしはこうしてここを離れることになったから…激動の一年でした、という感じ?(ちょっと笑って。今年を振り返る…) 旅の一座に入れてもらうことになったから。その一座がこっちの方面に来た時には、ふらっと帰ってくると思うけれど。(首を傾げ、)まァ最初は…、慣れるまでは暫く帰れないかもねえ。  …………イヴェルくん………。(4月からとか…早い…)(12/26/14 02:52)
◆クロ >> 可愛がってくれよ…あ、オプションに…どうぞ…。(シンジュの癒しニャンに、黒縁眼鏡と渋い赤色のマフラーを装備させた…。完全に目の前の俺と同じ格好だ…。)今年はそんなに危険な事してな…いや、まあ…してない、と、思う…うん…。(12/26/14 02:52)
◆シンジュ >> これはこれで、持ち運びができるから良いサイズだと思う。(うむと頷き、) そかそかー、まァ充実してたのならば何より。今年も生き残れてよかったね…。(涙ぐむ…)(12/26/14 02:49)
◆クロ >> そ、そうか…来年は女子力アップ出来れば良いね…。(癒しニャンが潰れてまう…と握られる癒しニャンを見る…。)…そうなのか?どれぐらいの間だ?割となげーんだろその言い方じゃ。(瞬き。)…イヴェルはな、4月ぐらいから凍土について常に思いを馳せていたからな…。(そっと、しといてあげて…。)(12/26/14 02:48)
◆シンジュ >> 女子力高かったらこうやって強請ったりはしない…。………!!!!(女子力低下の気配に、癒しニャンをぎゅうぅ!と握る。) うん、ちょっと…しばらく遠出することになって。そのごあいさつ。 …イヴェルくん…。(今頃超ハッピーライフを送っているのだろうなと想像し…)(12/26/14 02:46)
◆クロ >> もっと巨大な癒しニャンにしてやればよかったな…。(腹パンし甲斐があるサイズ…。)…わざとらしい唐突な話題転換だな…!?…まあ今年は…なんだろう、今年もなんやかんやで冒険してたかな…。お前はどんな年だったんだ?(12/26/14 02:44)
◆シンジュ >> いつものシンジュちゃんじゃなーい!ッて吃驚されないようにこっそり陰でやるね。(腹パンするならば、と。) ……、…………、…、(目が泳ぎ、) またまたー、そうやってお前のことだからって決めつけるんだからー。そういうのってよくないですよー。ところでクリスマスも終わって今年も残り僅かですね!今年はどんな年でしたか?(急激な話題転換を図る…)(12/26/14 02:42)
◆クロ >> お前割と元々女子力高いんじゃあないのか?しかし魔道具に頼った時点で、女子力の半分以上が低下したようだな…。(女子力スカウターで測る。)あいさつ回り…?なんだ、また実家にでも戻るのか?しかしわざわざ都にまで来るとはな。(黒ぶち眼鏡をかけ直し。)イヴェルは雪が好き過ぎて埋もれているらしいぞ…。(精神安定剤イヴェル君の最新情報を教える。)(12/26/14 02:41)
◆シンジュ >> (イヴェルくん=クロの精神安定剤)(12/26/14 02:38)
◆シンジュ >> そう女子力。でも今年も上手くUPできなかった。女子力上昇のグッズは無いんですか…。(魔道具…作ってよ…!!)(と、癒しニャンと共にねだる。シンクロ率がUP。) ん、まァあいさつ回りって感じ。 人多くても大丈夫でしょ…イヴェルくんが居るって。(12/26/14 02:38)
◆クロ >> 腹パンするという事か…。(ちょっと俺がせっかく作ったのに…。)…お前の事だから、どうせ変なの書き加えてるだろ…。(重々しく。)(12/26/14 02:35)
◆クロ >> 女子力というやつか…。(癒しニャン使いは女子の方が良いらしい。)…シンクロしてんなよお前ら…。(なんだそれ、ウケる…。)思い入れがあるから来た?よく分からん理由だな。そうだなあ、そろそろあっち行こうとは思ってる。ただ人が多いからな…。(コミュ障には辛いんですよ…。)(12/26/14 02:34)
◆シンジュ >> うん、まァ、あの…ほのぼのしく笑っているよりもこれはこれで癒しになるかもよ…?(腹癒せ的に…) ちゃんとガイドさんと一緒にったから大丈夫ですー。地図だって、そのガイドさんと一緒に(居る時は)作ったから、ちゃんとまともな最新式だというのに…。(Noされたので仕舞う…。)(12/26/14 02:34)
◆シンジュ >> 女子ですから。(という無理矢理な理由でわたしは癒しニャン使いとなった。) 毎回迷子だと思うのそろそろやめてよ…!(ぬいぐるみと共に怒る。) 凍土はねえ、うーん、まァ…楽しそうではあるけど都の方が思い入れがあるからこっちに来てみた。クロちゃんは、そろそろあっちに行くんでしょう。(12/26/14 02:32)
◆クロ >> 癒し目的で作ったはずなんだけどな…。(どうしてこうなったのか…。)お前、よくピラミッド行ってたな…死亡フラグ半端ないぞ。あといらないです。(地図はNoです…。)(12/26/14 02:31)
◆シンジュ >> 言ってる事が真逆だよねソレ。(でも、可愛い事にもいらっとすることにも否定はしない…)まァ、ありがとう。 そうかクリスマスか…ピラミッドで迷い過ぎてて気づかなかった。プレゼント何もないや。地図あげようか、ピラミッドの。(差し出す…)(12/26/14 02:28)
◆クロ >> すでに癒しニャン使いになってるな…。(こいつ、やりおる。)おーども。そうなのか?てっきり迷子かと。なんだ、この時期に都っつーのも珍しいな。大体皆凍土に行くもんだが。(12/26/14 02:26)
◆クロ >> 可愛いだろ、癒しニャン。…あまりこっちに向けるなよ、顔がイラッとするから…。(残りの癒しニャン達を俺は適当に鞄に突っ込んだ。愛情の欠片もないやり方で。)もう終わったけどなクリスマス。俺も気が付いたらクリスマス終ってて衝撃でしたわ…。(寝てたら終わってたでゴザル。)(12/26/14 02:25)
◆シンジュ >> わー。(着地するクロに、癒しニャンを使って拍手を送る…) こんばんはクロちゃん。さすがに此処に来たのは、迷子が理由じゃあないよ…!(12/26/14 02:24)
◆シンジュ >> (とりあえず指先の冷えを解消するために、すりよってきたぬいぐるみをなでなでする。)……あァ、そうか。メリークリスマス!(ハッとして。)(12/26/14 02:23)
◆クロ >> (素敵魔道具によって、俺はふんわりと地面へ着地した…。)よ、こんばん。こっち来てたんだな。まさか…迷子になって都まで来たわけじゃあないよな…。(こいつなら有り得るで…。)(12/26/14 02:22)
◆クロ >> よっと。(屋根から飛び降りる俺。)(12/26/14 02:21)
◆クロ >> (癒しニャンは、癒そうとばかりにすりすりしてきている。)(12/26/14 02:20)
◆シンジュ >> うっわあ…。(顔…顔が…)(12/26/14 02:20)
◆クロ >> やるよ、メリークリスマス…。(イケボ。)(12/26/14 02:20)
◆クロ >> (くっそ小憎らしい顔の、手のひらサイズの猫ちゃんの縫いぐるみが貴女の元へ…もう離れない、悪夢のように離れない。)(12/26/14 02:20)
◆シンジュ >> えー、でもー、お高いんでしょう?(特に欲しがっていないような棒読み。)(12/26/14 02:19)
◆シンジュ >> (…て、いたら、) …わ。(降ってきた。)(12/26/14 02:19)
◆シンジュ >> まァクロだしね、名前猫っぽいし…ついにボスに…(等と、想像し…)(12/26/14 02:18)
◆クロ >> どうだ、御1つ…いかがかな?(癒しニャンを俺は下へ投げよこした。)(12/26/14 02:18)
◆シンジュ >> …………、(なんか、ぬいぐるみにプレゼント貢がれてる…と思いながら…)(12/26/14 02:17)
ΦΦ青空市の賑わいにシンジュは誘われて、、……、(見上げた。)(12/26/14 02:15)
◆クロ >> そもそもなんでサンババージョンとか、わけのわからんの作ったんだろう…。あれ、サンバの動き取り込むの大変だったのに…。(なぜあんな事を…自分が…怖い…。)……まー凍土行くなら、置き土産にオバサンの所に一体置いてくか、癒しニャン。(いらないって絶対言われそうだけど…。)(12/26/14 02:11)
◆クロ >> そうだ、どうせなら癒しニャン達をバージョンアップさせるか。癒しニャン2.0!良いね、戦闘用に改良してだな…。けど、そうなると本来の目的癒し要素が消えるな…元々癒されないわけだが。(小憎らしい顔が…憎い…。)サンババージョンも作ったけど、あれも不評だったんだよな…。(12/26/14 02:05)
◆クロ >> まー今金あるし、街から取り寄せてもいいんだけどな凍土用の服。…いや、そんなら街経由で凍土行けばいいか。でもそれもめんどいんだよなー。(うだうだグダグダ。)つか、せっかく金入ったんだしなんか新しく魔道具でも作るか。(12/26/14 02:01)
◆クロ >> まあ仕方ないか。(癒しニャンに差し出されたクッキーを食いつつ、俺は屋根の上に座り直す。)つーか、凍土行く準備もしないとな。でもこっちじゃあ凍土用の服なんぞ売ってないしなあ。(ぼけーっとバザールを見下ろし。)つか、都じゃあクリスマスもあんま関係ないよなあー。まあ日も変わったしもう終わってるんだけど。(12/26/14 01:56)
◆クロ >> (クッキーや缶バッジ、銅貨や林檎などを手に持つ癒しニャン達を見て頭を抱えた。)……なんでそう手癖が悪いんだ。お前ら…マジで誰に似たんだよ。作った奴に似たのか?いや、それはあり得ませんね…。(だって作ったの俺だし…。)(12/26/14 01:46)
◆クロ >> (小憎らしい顔をした猫の縫いぐるみ達が整列している。俺は癒しニャン達を見下ろした。)…俺はクリスマスプレゼントを皆に配って来てと頼んだんだぞ。なのになんで……なんで、ちょいちょい色んなもんパクってきてるんだよ!?(12/26/14 01:40)
ΦΦ青空市の賑わいにクロは誘われて、、ちょっと…ちょっとお前ら、そこに整列しろ。(屋根の上。)(12/26/14 01:38)