GalaMate
白髪の大神官行くか‥シンジュよ‥‥。汝の前途に神の祝福あれ‥‥。(04/26/15 03:51)
◆シンジュ >> うん分かった!(絶対入れよってことだね!!)(04/26/15 03:51)
◆シンジュ >> なんかそれ聞いたことあるね。今年の夏は是非試してみてクロちゃん。(実験は押しつける。) いや、そうかもしれないけど…だって…気になる…。(泳ぐ鯛焼き…)(04/26/15 03:50)
白髪の大神官行くか‥クロよ‥‥。汝の前途に神の祝福あれ‥‥。(04/26/15 03:49)
◆クロ >> 絶対にだぞ…!(04/26/15 03:49)
◆クロ >> あいよ、まあ後で茶ぐらいは出す…。(黒髪を掻き怠そうに歩き出す。)…や、良い。手伝いはマジで良いから、おとなしく外で待っといてくれ…ぜっったいに入るなよ、良いっていうまで…。(04/26/15 03:49)
◆クロ >> 蝉はエビの素揚げの味するっていうらしいが、マジなんかな…。(だが試す勇気はない…。)ああ、死んでも封印してくれ。そのスキルはキャンセルだ。(シンジュスキル→物に触るを俺は封印した。) 確かに気になるけど仮にもってっても邪魔だろ!?(水槽とかデカいだろうが!!)(04/26/15 03:48)
◆シンジュ >> あ、うんうん全然待つ。 あ、お片付けのお手伝いしようか?(にこにこと提案しつつ、椅子から立ち上がり…)(04/26/15 03:48)
◆シンジュ >> だって気になる……(泳ぐ鯛焼き…)(04/26/15 03:46)
◆シンジュ >> いや、けしてランクは高くないと思う…。(カエルよりも高ランクは、アリとか虫とかそんなのだと思ってるので。) ありがとクロちゃん。手当たり次第色んな物に触るっていうスキルは頑張って封印するから…!(04/26/15 03:45)
◆クロ >> まあ…とりあえず行くか…。部屋入る前10分ほど待っててくれよ。片付けるから…。(魔道書とか大人の本とか…やべえな、やっぱ10分じゃ無理…。)やっぱ外で30分ぐらい待ってからな…。(04/26/15 03:44)
◆クロ >> しかし危機感無さ過ぎるのも気を付けろよ、マジで…。(俺じゃなかったら危険かもしれへんねんで…。)マジか…。(ミラベルさんの情報ゲット…。)…泳ぐ鯛焼きは諦めろよ!?(死ぬわっ。)(04/26/15 03:44)
◆クロ >> サバイバルの中でもかなりランク高い想像してないか…?(無人島クラスだろ…。)まあ、流石に危ないしな…。(研究書物類は奥にしまっとこう…こいつ、踏んづけて破りそう…。)(04/26/15 03:42)
◆シンジュ >> 頑張ってね☆(サムズアップ。)(04/26/15 03:42)
◆シンジュ >> 分かってるよ。(笑う、) そんなに大食いではないけれど、けして小食ではないと思う。 ……あと半分か…、(04/26/15 03:42)
◆シンジュ >> あたしがサバイバル?ないない、あたしにはまだ無理だようー。(サバイバル=カエル&ヤモリの食事。) へ?そう?いいの?(宿…)(04/26/15 03:40)
◆クロ >> 7枚か8枚だな…。(後で確認しとこ…。)(04/26/15 03:39)
◆クロ >> 下心はないからな。(安心しろ…と付け足す。) マジで!?なんか全然食べてないイメージだった…そうなんだ、だからこの前奢れ奢れ言ってきたのか?いや、だがあれは売上げ取るためだったっぽいし…。(圧倒的ミラベルさんについての情報不足!) えーと。確かスポンサーで3枚貰えるんだっけか?んで、公式2回で2枚。野良試合を確か2回か3回やったから……(04/26/15 03:39)
◆クロ >> お前サバイバル人生送り過ぎだろ…。(もうちょっと計画的に生きようよ…。)…俺の宿に泊まるか?一応魔道書部屋空いてるし。この国に居る間は使ってくれても別に良いぞ。(04/26/15 03:37)
◆シンジュ >> ミラベルちゃんはよく食べてるよ。お菓子とか大好きだよ。それなのにあの体型を維持しているから本当にアイドルの鑑だよね。(すばらしい。) クロちゃんは今何枚持ってるの?(04/26/15 03:36)
◆シンジュ >> …、今はね、バトフェスというお祭りの期間だからね。この時間でも歩いていれば誰かしらの知り合いに会うものなんだよ…。(そして交渉し泊めてもらう、ヒッチハイクのような生活…) 今日は…ギャンブルをして下界に降りるか、大人しく此処に泊るかの2択…。(04/26/15 03:35)
◆クロ >> コイン15枚て…。(それは無理っすわ…。)しかも15枚も出してそれ…。(い、いらねえ…確かに珍しいけど…。)(04/26/15 03:35)
◆クロ >> ……え、あ、はい…。まあ…美食家って事…なのか…?よく分からん。そもそもミラベルさんはよく食べる人なのな…。(シンジュの中では基本中の気本らしいが、あんまり食べるイメージもない…。)……ふっ。(どういう事なのについてはこれ以上言わぬ…。)(04/26/15 03:34)
◆シンジュ >> (「の」を「は」とこっそりすり替えて) 許せんね、とりあえず犯人は今回のバトフェスの賞品の『泳ぐ鯛焼き』をあたしに譲ってくれたらいいと思う。(真顔。)(04/26/15 03:33)
◆シンジュ >> すごく大変だったよ。(腕を組み、思い出に耽る…)だってミラベルちゃんの美味しいものに目がないんだもの。でも、それは食いしん坊とは違うんだから、って怒られてねえ。 …どういうことなの…。(あたしだから、とか…)(04/26/15 03:31)
◆クロ >> 誰だ三つ編みを解いたやつは。許せんな!(犯人は俺だ。)え?マジかよ…。今日どこ泊まってんだ?まさかとは思うが、お前今日泊まるとこ無いとか……ないよな…。(まさかね、流石のドジっ子でもね…。)(04/26/15 03:30)
◆シンジュ >> おー。…あ、そういやみつあみ解いたままだった…。(だがしかし結うのが面倒だからもう髪は放置しよう…) うん?帰ってきてすぐは宿をとってたんだけど、今はえっと…お友達のおうちを転々と…(04/26/15 03:28)
◆クロ >> 分かった、心がけてみる…。ツンデレを言わない、声真似をしない…。(練習…。)そんなに必死に言わないように気を付けたのかよ…。(じわじわウケる。)………ふっ、シンジュだからな…仕方ない…。(ふっ……。)(04/26/15 03:28)
◆シンジュ >> うむ、じゃあえっと…次に会えたらツンデレってワードを絶対言わないように気をつけながら会話してみなよ。あたしも怒られてから必死に「食いしん坊」って言わないように気をつけて、今では自然に言わないように出来るようになったよ。 …ちょ、あたしの所為じゃないでしょそれは!?(04/26/15 03:26)
◆クロ >> ……とりあえずまあ、帰るか…。つか、お前何処に泊まってるんだ?今。(04/26/15 03:25)
◆クロ >> それはお前、駄目だろ…。(凄い煽ってますやん…。)ま、あんま余計な事言い過ぎないように気を付けるとしよう。実際腰据えて対して喋った事ない相手に声真似されるとかムカつくわな…。(俺だったら冷静に考えたらすげームカつく…。)くそ…シンジュのせいだ…。(なぜかシンジュにどんどんヘイトが溜まっていく仕様。)(04/26/15 03:24)
◆シンジュ >> あたしもミラベルちゃんに『食いしん坊ー』って散々言い続けて怒られたよ。ちょっと厳しいとこもあるけど、きちんと大事な事を教えてくれる。ミラベルちゃんは。(寄りかかるクロをよしよしする)(04/26/15 03:22)
◆クロ >> や、大体こんな感じなんだけど…。(まあシンジュには態度割とデカいがな、俺は。)…た、確かに……。ミラベルさんの話題が出る事が多いからかもしれん…。(重々しく…。)(04/26/15 03:22)
◆シンジュ >> どうだろう?(素っ気ないかどうかは分からなかったので首を傾げた。) …こうやって二人で話してる時にわりと怒られてない?(デジャビュ…)(04/26/15 03:20)
◆クロ >> シンジュのせいだ…。(そしてすぐ人のせいにする俺…。)(04/26/15 03:20)
◆クロ >> (若干凹んでシンジュに寄りかかる…。)…流石コミュ障俺……。(やべーな……。)(04/26/15 03:19)
◆クロ >> …まあ、今は体調悪いっぽいししゃーねーか…。(また今度会ったら話そ…。)(04/26/15 03:19)
◆シンジュ >> えっ、あっ、ありがとうミラベルちゃん!チョコレート?はありがたく頂くね!「おかえり」言ってもらったのにすぐ行ってきますなのだけれど! ミラベルちゃんも売り子さん頑張ってね!(04/26/15 03:19)
◆クロ >> やべえな…。怒らせたっぽいな……。(鬱。)…まあ、俺基本態度こんな感じだしな…。(コミュ障も相まって割とね…。)しかも帰んのかよ!?(毎回即帰るからろくに話せないんですが!!)(04/26/15 03:19)
◆クロ >> 俺素っ気ないか…!?大体皆にあんなもんだけど……。(若干キョドる…。)わ、分かった。ちょっと色々改善するわ…。(04/26/15 03:18)
白髪の大神官行くか‥ミラベルよ‥‥。汝の前途に神の祝福あれ‥‥。(04/26/15 03:17)
◆ミラベル >> あとシンジュ、おかえり、(云うだけいって帰る、)それじゃあ、仲良くお話のところお邪魔しましたー、じゃあねーばいばいー、(04/26/15 03:17)
◆クロ >> ネタってわけでもないんだがな。まあ、顔合わせてあえば?って事言いたかっただけで。(まあ、言い方悪かったよな…。)(04/26/15 03:16)
◆シンジュ >> (あたしよりも、説教は続いているぞ…とクロにアイコンタクト。) え、えぇと、大丈夫?ミラベルちゃん…?(04/26/15 03:16)
◆ミラベル >> 普段、そっちの方こそ素っ気ない態度していらっしゃる中で、あたしが超冷たいからみたいな風にいわれるのは、ちょっとなんか、逆じゃないですかね……、(あたしツンデレじゃねーですし……、)ファンだっていうなら、もっとこころよくせっしてほしいです、(04/26/15 03:16)
◆クロ >> いや、そういう訳じゃあないんだ!?マジで小馬鹿にしてるように聞こえたらほんとスマン…。(すっごい顔色悪いけど大丈夫か…。)(04/26/15 03:15)
◆ミラベル >> すごい、今あたし、小バカにされてるんじゃないかと思ってしったので、ネタでいじってるのかもしれないけれど……、(具合の悪さがあいまって、殊更といった様子で、)(04/26/15 03:14)
◆クロ >> う、うるせーよ……。(今はミラベルさん見ろやクソシンジュ…。)(04/26/15 03:14)
◆シンジュ >> 怒られたー。(クロを指差して笑う。)(04/26/15 03:13)
◆シンジュ >> いや、逢うたび迷惑掛けていたし…あんま…会いたくなかったかなーとも思って…売り子さんで忙しそうだったし… …わあ!?(04/26/15 03:13)
◆クロ >> (マジで怒られた…ショボン……。)(04/26/15 03:13)
◆クロ >> …あ、はい…すんません…。(04/26/15 03:13)
◆ミラベル >> クロ君、勝手にそういうのいうの、ホントやめて、(イラッとしてる顔で、)(04/26/15 03:12)
◆ミラベル >> どうしても一言だけ云わせて、(04/26/15 03:12)
白髪の大神官よくぞ参ったミラベルよ‥‥。』 【 あの、ホント、ごめんちょっと調子よくないんだけど、(04/26/15 03:12)
◆クロ >> うるっせーよ…。(偉そうに言うんじゃあないよ…。)(04/26/15 03:12)
◆クロ >> 俺の方がミラベルさんの心が分かる…。(流石俺、ファンの鏡…。)(04/26/15 03:11)
◆シンジュ >> 声真似上手だったから、多少の間違いは目を瞑るよ。(偉そうに言う。)(04/26/15 03:11)
◆クロ >> お前、マジで分かってねーの?(ぽかーんとする顔を見て苦笑する。)鈍感だな!?(04/26/15 03:11)
◆シンジュ >> な、なるほど…。(ぽかーんとして。)(04/26/15 03:10)
◆クロ >> シンジュの事じっと気にしてたっておかしくね?ずっとじゃね?(自分で言った言葉にウケる。)(04/26/15 03:10)
◆クロ >> まあ、もし見かける事あったら声かけてやんなよ。きっとミラベルさんも待ってると思うぞ。(04/26/15 03:09)
◆クロ >> …って感じダロ…。(04/26/15 03:09)
◆クロ >> げっ元気だって分かったらもう顔も見なくて良いの?もうっ私はシンジュの事じっと気にしてたのに…もうっ知らないっ////(04/26/15 03:08)
◆シンジュ >> さっきの言葉とこの贈り物はどう解釈すれば正解なの!?(頭を擦りながら、とりあえず包みを持ち…)(04/26/15 03:08)
◆シンジュ >> 何が起こった…。(とりあえずミラベルちゃんが居た…それは間違いない…)(04/26/15 03:07)
◆クロ >> 相変わらず愛情表現が激しいようだな。流石。(ツンデレ様や…。)……良かったな、ロシアンチョコセット…。(めちゃくちゃ辛いの食えよな…。)(04/26/15 03:07)
◆シンジュ >> (痛さと驚きで目を白黒させて、)なっ、なっ……(04/26/15 03:06)
◆シンジュ >> あー。(するすると解ける。) なにその意味のわからない使命感…!そうか、うん、元気ならよか Σ?!?(04/26/15 03:05)
◆クロ >> 流石ミラベルさん、テンプレツンデレ!(04/26/15 03:05)
白髪の大神官行くか‥ミラベルよ‥‥。汝の前途に神の祝福あれ‥‥。(04/26/15 03:05)
◆ミラベル >> ふんっ!!(スッパーン!とシンジュの頭めがけて、ロシアンチョコレートセットの包みを投げつけ、)(04/26/15 03:05)
白髪の大神官よくぞ参ったミラベルよ‥‥。』 【 元気そうって分かったらそれでイイのね、シンジュは……、(04/26/15 03:04)
◆クロ >> あ、やっぱ三つ編みにしてくれ。(解いといてなんだけど。)(04/26/15 03:03)
◆クロ >> アイドルとしては最高に応援してる。あの絶対にファンにデレない感が良いよな。俺を見るあの冷たすぎる目……流石です。(生暖かい目を見てチョップ。)(04/26/15 03:03)
◆クロ >> (俺はシンジュの髪に手を伸ばし…。)…すっ…。(三つ編みを解く…。)よっしゃ。(やってやった感。)いや、なんか…名前出たなら言わないとっていう使命感がですね…。ああ、ミラベルさんは元気だったぞ。(相変わらず冷たい反応だったぞ★)(04/26/15 03:02)
◆シンジュ >> あ、クロちゃんはミラベルちゃんが好きなんだ? そっか、うん、そっか…。(今まで目の前で見てきた二人の様子を思い浮かべれば、ものすごく生温かく優しい眼で見守るしかない…。)(04/26/15 03:02)
◆シンジュ >> あー残念。(ボンバーでなくなるのをのんびりと眺め、)意味無いなら言わないでよ!? 思わぬところでミラベルちゃんが元気そうな様子が分かってよかったけれども!(04/26/15 03:00)
◆クロ >> だが俺はミラベルさん推しなんだ。そこだけは理解してほしい。(真面目に。)(04/26/15 02:59)
◆クロ >> てってめ……。俺の格好良い髪型を…!(ささっと適当に整えた…。)いや、シンジュという名前が出た瞬間、特に意味もなく言ってしまったんだスマン。大丈夫だ、ミラベルさん辺りは、へー、やっぱシンジュ推しなんだ…(興味ねー。)みたいな何時ものクールな反応だったぞ★(04/26/15 02:57)
◆シンジュ >> わしゃわしゃわしゃ!(叩き落とされてもめげずに撫で続けた結果、クロの頭が軽くボンバーになりました。) いや、だからそれはどういう話の内容からそういう話をするに至ったのかな!? そして真顔で言うのがリアル過ぎる!(みんながどういう反応だったのか心配でならない。)(04/26/15 02:55)
◆クロ >> ああ……。(流石にな…。) うぜぇ……。(パシッと手を叩き落すよ…。)あ、シンジュがまた俺と離れたくない離れたくないと暴れたという捏造をまた今大会で広めてしまってそれは本当にすまん。(突然の屑懺悔。)本当に、すまん。(真顔。)(04/26/15 02:53)
◆シンジュ >> あ、関係ないんだ。(そっか、と頷き…) ん、これでまたひとつ賢くなったね。良かったねえー。(クロを子どもに対するようによしよしして差し上げる…)(04/26/15 02:50)
◆クロ >> う、うるさい……気のせいだ……。(04/26/15 02:47)
◆クロ >> うるせーよ…。(どーせ俺は呪われてるよ…。)いや、ルルとマッチョ♂は関係ないが…。(あったら怖すぎるだろ…。)悪い事すると自分に跳ね返ってくるってことだ…。(重々しく。)(04/26/15 02:47)
◆シンジュ >> 強力な呪いってゆうか…かなり残念な自業自得感じがひしひしとするんだけれど…気のせい?(04/26/15 02:46)
◆シンジュ >> まァ相変わらずなようで安心したよ!(ちょっと呪われてるくらいで通常運転だよね、と思ってる。) …ルルちゃんの?(04/26/15 02:45)
◆クロ >> う、うぜぇ…。あれは強力な呪いなんだ。触れては…いけない、良いね?(04/26/15 02:45)
◆クロ >> これがルルに精神攻撃仕掛けた報いか…。すまん、ルル…モテないモテない俺を煽るから…。(つい、精神攻撃をしてしまった本当に、本当にすまん…。)(04/26/15 02:44)
◆クロ >> あ、ああ…だいじょ…揺らし過ぎ揺らし過ぎ!!(ガックガク首がなってるでしょ…。)(04/26/15 02:43)
◆シンジュ >> えーーーーー気ーにーなーるー。(ウザく絡む。)(04/26/15 02:43)
◆シンジュ >> ちょ、しっかりしてクロちゃん!?(やり過ぎなくらいに揺さぶる。)(04/26/15 02:43)
◆クロ >> ………シンジュ……良いか、何も…言うな…。(04/26/15 02:42)
◆クロ >> ……くそっ、そういうのはヴェトルとハヤブサにお願いします…。(即あの二人を売る…。)(04/26/15 02:42)
◆シンジュ >> ねぇクロちゃん、これってどういうΣわあ!?(白目ー!!)(04/26/15 02:42)
◆クロ >> (白目。)(04/26/15 02:41)
◆シンジュ >> うん、お金のことは置いといて。 …面白可笑しい呪いの気配がする。(04/26/15 02:41)
白髪の大神官行くか‥マッチョ♂よ‥‥。汝の前途に神の祝福あれ‥‥。(04/26/15 02:41)
◆マッチョ♂ >> 貴方と夢見たバトル・・・・・きゃっ。(恍惚。)(04/26/15 02:41)
◆シンジュ >> こわい。(爽やかオーラを受けてのマジレス。) ……?(04/26/15 02:41)
◆クロ >> くそっっ!!!呪いがっっ強い呪いを感じる…!(04/26/15 02:41)
◆マッチョ♂ >> どきどきっ。(クロを見て。)(04/26/15 02:41)
◆クロ >> ヒッ!!!(白目。)(04/26/15 02:40)
◆マッチョ♂ >> (イベント中は大人しくしているものの、忘れてはならない呪い。存在感。)(04/26/15 02:40)
◆クロ >> ……多少は残ってるし…うん。それに、ほら。研究費あるし。だからそう…魔道書とか、欲しいもん色々あるっていうか…ま、そういう事だ…。(金の事は深く聞くんじゃあ…ないよ。)(04/26/15 02:40)
白髪の大神官よくぞ参ったマッチョ♂よ‥‥。』 【 ・・・・・・・・どきどきっ。(相変わらず。)(04/26/15 02:40)
◆シンジュ >> ポチャン....。(サイエソーダの中に、先日クロに貰ったヤバい薬を入れる…)(04/26/15 02:40)
◆クロ >> うるせえ…。(俺も思いつかねーよ…。)…………細かい事覚えてんな……。(こいつ、金の事を…。)………まあ、金の事は置いとこうよ。まあ、ね、そう…。(04/26/15 02:39)
◆クロ >> ……。(爽やかオーラ。) マジかよ、サイエソーダはサイエさん(89歳)になれる凄いソーダなのに…。(遠慮したか…。)……いや、だって窓に激突してたし。(俺が押したんだけど…。)シンジュからドジ要素を取るだなんてとんでもない。(それを すてるなんて とんでもない!)(04/26/15 02:39)
◆シンジュ >> ポジティブな話題が思い浮かばない…。(真剣に頭を抱える。) あ、でもね、お金のことはホントにちょっと気になってたんだよ。クロちゃんがお金持ちなんて、すぐになくなりますよって言ってるようなものだし。(無くなる前提の所持。)(04/26/15 02:38)
◆シンジュ >> …、(ヤバイこれ何かやらかしそうな顔だ絶対そうだ…。) 炭酸は美容に良いというけれどね、それはちょっと遠慮する…! いやいや、数カ月ぶりに帰ってきてさあ、少しくらいそういう要素が改善してるかもしれないじゃない…?(何故決めつける…)(04/26/15 02:36)
◆クロ >> …そっ…。(サイケソーダならぬ、俺はサイエソーダという謎のソーダを出しておく巧みな誤魔化し。)(04/26/15 02:34)
◆クロ >> うるせーよ!?なんで全部ネガティブな話題なんだよ!?まあ…特に良い事もないけどな……。(ないですね…はい、ないっす…。)(04/26/15 02:34)
◆クロ >> (爽やかに…ニ…コ…?) おい、止めろ。お前の毛穴にサイエソーダねじ込むぞ。(肌から直接サイダー吸わせてやろうか…。)いや、真実じゃん……。(ドジ、ですよね…。)(04/26/15 02:33)
◆シンジュ >> えー、じゃあ襲われた?お金なくなった?(全部ネガティブな話題。)(04/26/15 02:32)
◆シンジュ >> …、(とりあえず早目に出発しようと思う…。) それが自然にできているというところが、クロちゃんの優しいところ。(くふふ、) てか、ドジは本当にそろそろやめようね!?(04/26/15 02:31)
◆クロ >> 最近は呪われてねええぇよ。いや前も呪われてねー…よ…。(若干語尾が弱々しくなる…。)(04/26/15 02:29)
◆クロ >> ……。(ふっ…。) あ、そ。まあんなら良いんだけど。はぁ?別に過保護でも気にしいでもないだろ…。ま、たまにはシンジュのドジも見たいところだしな…。(ドジ、みせてくれてもええんやで…という目…。)(04/26/15 02:28)
◆シンジュ >> クロちゃんは最近どうだったの?何回呪われた?(フランクに聞く。)(04/26/15 02:28)
◆シンジュ >> Σ!?(びくっ)今何か悪寒が…。 …うん、まァ気落ちはしてない、だいじょぶだいじょぶ。クロちゃんは変なところで過保護というか気にしいというか、そんな感じだよね。(04/26/15 02:26)
◆クロ >> うぜえええぇぇぇぇー。(惚れ薬、こいつにやっぱ仕込むかどうにかして…毒を盛る…。)まあ、とにかく、だ。別にそんな気落ちする事もねーだろっつーこと。皆シンジュに会いたがってたし。(04/26/15 02:23)
◆シンジュ >> いやいや分かってるよ、クロちゃんは優しいもんね。元からそうだ、惚れ薬の効果なんじゃあなくって。(面白かった、と目尻に溜まった涙を拭い…)(04/26/15 02:21)
◆クロ >> くっそ……。(余計な事言った感が凄い…。)(04/26/15 02:21)
◆シンジュ >> あァ、うん、そうだよね、うんうん、分かってる、ありがとう…。(クロの心温まるエールに必死に答えるが、とりあえず笑いを堪えるのに必死である…)(04/26/15 02:20)
◆クロ >> (絶対許さんぜ…。)(04/26/15 02:19)
◆クロ >> くそが……。(04/26/15 02:18)
◆クロ >> 駄目だから全部諦めるってわけじゃあないだろ…。まあ、仮にそうなったと(万が一な、万が一。)…つー事があったとしても、だ。それはそれで別の道探せばいいわけだし。色々選択肢はあるって事。(04/26/15 02:18)
◆シンジュ >> (ぼそっと言われたことに目をぱちくりとさせて、思わず惚れ薬を凝視した。) いや、惚れて、デレて、こうなったのかと…。(じわじわとウケている・…)(04/26/15 02:18)
◆クロ >> なんでやねん!?(飲んでねーよ!)そうじゃあなくて。別に、駄目だったら駄目でそれは良いじゃんって事。帰ってくるなって言われてるわけじゃあないんだし。気晴らしに来るとか、そういうのぐらい良いじゃん…と、思うわけで。(04/26/15 02:17)
◆クロ >> だろうな、俺もそれ言われたら帰ってこねーわ。(うむ、と。)(04/26/15 02:16)
◆シンジュ >> ……………、惚れ薬飲んじゃった? (残量を確かめる…)(04/26/15 02:15)
◆シンジュ >> うん?(首を傾け、) うむ、それを言われたらきっともう帰って来ないね。それはそれで、最大限の応援の言葉だから素直に受け止めるけれども。(帰ってくるな。)(04/26/15 02:14)
◆クロ >> いや、それはないです。(絶対飲みません、絶対にだ!)(04/26/15 02:13)
◆クロ >> 別に良いんじゃあないか…。それでも。(ボソッと言う。)(04/26/15 02:13)
◆クロ >> 今ちょっと二通りの言葉考えてる。一つは頑張ってもう帰ってくんなって言葉。もう一つは…うーん、やっぱ俺的にはこっちの方が良いかな。俺からしても。(ちょっと考えた後シンジュを見て。)(04/26/15 02:12)
◆クロ >> なんでや…。(なんでそこでドン引きなんや…。) おー。…ふーん、そうなのか?まあ、課題はなあ…。(コツ掴まねーと中々な…。)…ふーん。(04/26/15 02:11)
◆シンジュ >> そんなことに手を尽くすなら、手っ取り早く自分が飲んで効果を確かめちゃえばいいと思うんだけど? ほーらイッキ、イッキ!(ぐいっと!)(04/26/15 02:11)
◆シンジュ >> わー……、(ドン引きする。)うん、ホント助かってる。…やー、あたしはわりと頑張れって言ってもらった方がイイかもだ。いつも悠長に構えちゃって、課題も試験もギリギリだったしー。(あっはっは。) 1・2年は帰らないつもりだったんだけど、…なんか駄目だった。(04/26/15 02:10)
◆クロ >> ………変身薬でも入手してからにしよう。シンジュに変身後、シスターにこれを俺、渡すんだ。(使命感に燃える目。)……。(問題は、変身薬を入手するまでこの飲み物達がもつかだな…。)(04/26/15 02:07)
◆クロ >> ああ、有難うシンジュ。(ニコリ、と俺は爽やかに微笑んだ。)お、そうか。んなら良かった。思わぬところで役に立つもんだなあ…。まあ、頑張ってる奴に頑張れ頑張れ言っても焦るだけだろーし、気長にやれよっつっとくわ。暇つぶしにまた、疲れた時は皆の顔見に来れば良いし。(04/26/15 02:06)
◆シンジュ >> そんな恐ろしいシスターに、あたしが勧めたとワンクッション置くとしても… …良いの?やらかしちゃっていいの?(その時はクロちゃんの枕元にも勿論立つでしょう…立たないわけがない。)(04/26/15 02:04)
◆シンジュ >> フーン。ガンバレ。(ほぼスルー。) ん、ありがと。クロちゃんから貰った録音機がすごく役に立ってるよ。(04/26/15 02:03)
◆クロ >> シスター、多分永遠に恨んで毎晩枕元に立つよ……。(シスターの念は強いからね…。)(04/26/15 02:01)
◆シンジュ >> やめてくれる!?(ひぃっ、) で、でも大丈夫だもんね。またすぐ一座に戻るし。シスターさんに会うことなくあたしは去るッ。(04/26/15 02:00)
◆クロ >> うるせぇ…。(何も言うんじゃあないよ…。)(04/26/15 02:00)
◆クロ >> やろうと思えば出来るんだぞ★(真顔。) そっか。まずはお疲れさんだな。(見てうむ、と頷く。)そうだろうな、最初はどんなことでも戸惑うだろうしなあ。まあ、ゆっくり慣れてけばいいんじゃあないか。(04/26/15 02:00)
◆シンジュ >> 魅了ってゆうか… ……、(うん、何も言うまい。)(04/26/15 01:58)
◆シンジュ >> クロちゃん+爽やか系笑顔 って程ではないと思うよ!(似合わなさレベル。) うん? あァ…うん、とりあえず初演は終わったよ。何とか頑張ってる…かな。色々と勝手が違って最初は大変だったけれど。(笑い…、)(04/26/15 01:57)
◆クロ >> そうだな、シンジュがシスターに勧めてたっていって試すわ…。(真顔。)(04/26/15 01:55)
◆クロ >> ……………ふっ…俺は魔物おも魅了させてしまう魅力的な男だから……だから、これは世界の選択でああいう事があっても仕方ない的な感じで心を…闇に…記憶を…彼方に……。(葬る…。)(04/26/15 01:55)
◆シンジュ >> 試す時は十分にご注意を。(大抵この手の薬って上手くいった例を聞かないので。)(04/26/15 01:54)
◆クロ >> に、似合わねー…。(シンジュにお淑やか、最高に変な組み合わせ…。)ああ。(言って横目でシンジュを見る。)お前はどうなの?最近。(04/26/15 01:54)
◆シンジュ >> クロちゃんは一体いくつ黒歴史を…。(だんだん可哀想になってくる。)(04/26/15 01:53)
◆シンジュ >> いいえ、問題ありません…。(此処はお淑やかに首を振ろう。) そうだね、(自分次第、に、頷いて。)(04/26/15 01:51)
◆クロ >> (返却されシスターに後で飲ませようと俺は決意した。)(04/26/15 01:50)
◆クロ >> くそっ……。(絶対後でなんかしてやる…。)つまんねー…仕方ない、また魔物にでも試す……いや、駄目だ。魔物に惚れ薬はヤバい…怖い…グリフォン……家族……紹介……うっ、頭痛が……。(暗黒の記憶を闇の彼方に葬り去る……。)(04/26/15 01:49)
◆クロ >> どうしたんだ?腹でも痛いのか?(なにその笑み、ヤバい…。) まーな。見れて良かったと確かに断言出来る。強くなるかはどーだろうな、それは自分次第だろ。(04/26/15 01:48)
◆シンジュ >> あたしだっていつまでもやられてばっかりじゃありませーん。(あかんべーをする。) 惚れ薬とか、女子としてはちょっぴり興味はあるけれど… 謹んでお返しします。(クロに返却。)(04/26/15 01:48)
◆シンジュ >> (ムカつくと言われても、シスターを参考に穏やかな微笑みを浮かべるのみ。) …よかったね。(小さく笑い、)こうしてみんな、強くなってゆくんだろうねえ。(04/26/15 01:45)
◆クロ >> シ、シンジュが俺の攻撃を避けた…。(絶望…。)なんでだよ…大神官見てくれよ、頼むよ。この際あのシスターでも良いから…。(俺はシンジュの、面白ろい姿を見て遊びたいんだ、俺が!と言う真摯な目。)(04/26/15 01:44)
◆クロ >> ムカッつく…。(こいつ、適当な返事を…。)まーな。今の俺の実力じゃあ絶対出来ないしな。というか、あの手の術はそもそも正当法じゃあ俺には無理だろうな。別のアプローチを考えるのが妥当だろう。(だが今はまだ考えつかない…。)ま、色々思うところがあったって感じ。(04/26/15 01:43)
◆シンジュ >> わぁっ!?(避ける、)ふ、ふふ、今はぼーっとしてないもんね、ちょっと警戒してたもんね。(ふふん、) …いや要らないから。(握らされた…)(04/26/15 01:42)
◆シンジュ >> そっか、フーン。(そのままの意で返ってきたので、適当な返事でスルー。) …んー…、 …わァすごいなって思うのと、敵わないなって思うのと、半分ずつ?(04/26/15 01:41)
◆クロ >> ふふふっ。(眼鏡をくいっ。)(04/26/15 01:38)
◆クロ >> せいっ。(チョップ。) シンジュ……良いか、俺が飲んでも楽しくないだろ?主に俺が。これはお前が飲むべきもの…なんだと思うよ。シンジュ、お前にはこれを飲む権利がある…。(そっとその両手に握らせる…。)(04/26/15 01:38)
◆クロ >> ああ、俺は常に赤子の手を捻るほどの力を持ちし男だからな…。(そのまんまの意味で言う。)…まーな。でも今日はなんか気分がノらない。試合に出る気分じゃあない。…なんつーか、あの魔法共…マジで…。(くそ…嫉妬する程に凄かった…。)(04/26/15 01:37)
◆シンジュ >> 色々と失礼だよねそれ…。(イラッとゲージが上昇する…)(04/26/15 01:37)
◆シンジュ >> 弱い者の方が案外細く長く生き残るものよ…。(滅びろには先程以上のドヤ顔で返す。) いやいや、せっかく買ったんだし是非クロちゃんが。あたしは感想を教えてもらえるだけで十分だから。(04/26/15 01:36)
◆シンジュ >> クロちゃんが言うと、何か普通の会話っぽいよね。(普段からチューニっぽいと暗に言う。) くふふ、その試合を観戦したひと達は大人しくおうちに帰る人の方が少ないと予測する。クロちゃんは、ここに来てよかったの?(04/26/15 01:34)
◆クロ >> ……いや、考えたらシンジュに嫉妬することないし、普通に罵倒した…。(メガホンを片手にふっ…。)(04/26/15 01:33)
◆クロ >> うっせえ……。(笑みがムカツク…。)くそっ、滅びろっっ。 いや、面白いじゃん…ほら、飲みなよシンジュちゃん。サイケソーダに惚れ薬、両方飲んでも良いよ。飲んだ後は大神官を是非みてくれ。(高揚+惚れるという効果を見たいんだ。)(04/26/15 01:33)
◆クロ >> ふっ、貴様程度赤子の手を捻るより容易いわ…。(厳かに俺は言う…決して声は荒げない。シスターが…怖いから…。)………そういうこった。マジ凄かった。あんだけの魔術魅せられるとはなあ…。(04/26/15 01:32)
◆シンジュ >> 嫉妬メガホンの効果がいまいちよくわからないんだけど!?(普通に罵倒されてる感。)(04/26/15 01:32)
◆シンジュ >> はら、良いじゃないクロちゃん。弱い立場の者同士、仲良くしようよぉ…。(にこぉ…、)まァあたしの方が上だけどね。 …うん、何故それを買ったし…ってのばかりだけれど。(04/26/15 01:30)
◆シンジュ >> そっちがその気なら容赦はしない…。(と、何処ぞで聞きそうなセリフを言いながら、隣に座るを眺め…) …嗚呼、そっか。なるほど…。  ………………、(試合の内容については、最早何も言うまい。)(04/26/15 01:29)
◆クロ >> 「シンジュ、ドジの踊り子転べ…」(嫉妬メガホンを使い俺は言う。) ダロ……。(メンタル削られるでしょ……。)(04/26/15 01:28)
◆クロ >> …マジかよ…シンジュとそんなに立場が変わらないとか…絶望しかねえ…。(どや顔にイラッ…。)サイケソーダに、惚れ薬に、今日は嫉妬メガホン。(微妙にあれなもんしか買ってない。)(04/26/15 01:28)
◆シンジュ >> ぅああ、こっわ…表情変えずに来られるのってほんと怖いよね。メンタル的に。(うむり、) ……、(こんな所にもクロちゃんのトラウマがあった。)(04/26/15 01:27)
◆クロ >> そこに頬があったから……。(勝手にどかっと隣に座る。)あー、もしかしてライザとエルムの試合でかもしれんな。場所的に。あいつ等マジで…マジで凄かったからな…。なんか、新しい星座とか光る螺旋階段みたいなの作ってたし……。(重々しく。)(04/26/15 01:27)
◆シンジュ >> 「と思っている」、のでしょ。実際の立場なんてそんな変わらないって。あたしも自分が弱いのは…まァ自覚している…。(ふふ、ふ…) 自覚してる分だけあたしの方が上じゃないのって思うんだけれど…?(どやあ、) …うん?何買ったの?(04/26/15 01:25)
◆シンジュ >> じゃあ抓らなきゃいいでしょうに!?(きいぃっ、としながら。近くの長椅子に座って、) …何か外、ざわざわしてたなと思って。(何見てたか、の答えをようやく其処で述べる。)(04/26/15 01:23)
◆クロ >> だな…。(うむ…。)…ああ、表情変えず技仕掛けてきてたからな…。元気にしてるかな……うっ、頭痛が…。(思い出すとそれしかなぜか頭に浮かばないっっ。)(04/26/15 01:23)
◆クロ >> ちっ。(叩き落された。)うるせー……。シンジュには強く出たいと思っている。シンジュよりは俺、上だから!(自信満々オーラ。)あ、そうだ。会場で買ったもんいる?(04/26/15 01:22)
◆シンジュ >> でしょう…。(二人してシスターを視界に入れられない。) えっ、…それは…恐ろしいね…。聖母さまの微笑みも恐ろしいけれど…物理的に来られるのもそれはそれで怖い…。(04/26/15 01:22)
◆シンジュ >> ほほひほはひふへいは!!(ぺいっと手を叩き落とす。) この俺にって言いながら、クロちゃんもわりと立場が弱いじゃあないの…。(わたし…知ってるんだよ…。)(04/26/15 01:20)
◆クロ >> またつまらぬものを抓ってしまった……。(ふっ…。)(04/26/15 01:20)